近況

またぞろ、更新が滞ってしまいました。
体調は既に回復していますが、先月下旬、非常に悲しい出来事があり、以来、もともと乏しいヤル気が完全に消失した状態です。

「悲しい出来事」については、落ち着いたら書こうと思っています。

今日、これから会津に移動し、そのまま「夏巡業」に出ます。

度々、ここに様子を見に来て下さる諸賢には、ご心配をおかけしました。

「靖国」

少しだけ気力が回復してきた気がするので、後ればせながらこの話題を。

朝日新聞によると、広田弘毅元首相の遺族が、「靖国合祀に同意していない」と語ったという。東京裁判で死刑判決を受けたたった一人の文官で、他の被告人と違い、弁明を拒否して死を迎えた広田元首相の遺族であれば、当然といえば当然である。

そもそもA級戦犯は「何の罪」で裁かれたのか。どうして彼らがそこに立たされたのか、様々な問題が残されている。広田家の対応は、木村兵太郎陸軍大将の遺族とは正反対だが、太平洋戦争開戦時に(参謀本部ではなく)陸軍省首脳であった木村大将や武藤彰陸軍中将の遺族の無念も理解できる。

さて、軍人たちとは全く違う次元で戦争の時代を生きた政治家、広田については、

が、その人間像を余すところなく描ききっている。昨今の「靖国問題」に関心をお持ちの方は、終戦記念日前に是非ご一読を。また、木村、武藤に関する私の上記意見にご関心の向きは、

をどうぞ。

情報って何だ?

先ごろの道交法改正で、駐車違反を犯した運転者が反則金を納付しない場合、使用者に放置違反金の納付を命ずることができるようになった。

ところが、読売新聞によると、札幌市など一部の自治体が、警察からの照会に対し、守秘義務を楯にバイク(原動機付自転車)に関する所有者情報の開示を拒否し、ために違反金徴収が滞っているという。原付きに関する所有者情報は、登録地の自治体が保有する課税資料しかなく、このままでは、「札幌なら原付きは放置し放題」ということになる。

札幌市の対応は、個人情報保護法施行以後の「情報秘匿ラッシュ」と同一軸線上にあるものといえよう。開示したことによりどこからか文句をいわれるより、非開示にして殻に閉じ篭もった方が安全だ、という役人一流の防衛本能を垣間見る思いがする。更に、開示する手間より、「拒否」と一言伝える方が手間がかからない、という絶妙なコスト意識も。

こんな戯けた自治体の対応まで生んでしまったのだから、国はそろそろ、本気で「情報」についてコンセンサスを作る必要があろう。「守られるべきプライバシー」「保護と利用のバランスが肝要な個人情報」「公共の福祉に適う行政情報」が渾然一体となって、ある時は不当に秘匿され、ある時はセキュリティレベルの低いパソコンから流出する今の日本は、どう考えても異常だ。

簡単な線引きができるような単純な問題ではないが、時間の経過が解決してくれることは断じてありえないのだから、情報に関する法体系の一からの整備が必要だと考える。

久々の記事は、このネタで

時事通信(Yahoo!ニュース経由)によると、11日、東京地裁は、「1953年問題」の映画について激安DVD販売差止めを求めていたパラマウントの申し立てを却下した。至極当然の決定である。以前の記事で指摘しておいた通り、文化庁の「解釈」以前の妄想的読解は、裁判所の認めるところではなかった。

著作権者の利益は保護して然るべきであり、著作物の違法コピーをネットで流すなど論外である。だが、保護期間をいたずらに伸長せんとする昨今の傾向には賛同できない。ImpressWatch のやや古い記事だが、JASRAC会長で、作曲家の船村徹氏が、保護期間の70年への延長を訴えている。その中で氏は、
我々作家は一曲一曲魂を込めて、一生懸命作っている。これが命の綱。それをどんどん短くしろと言う。そんなバカな話はあるか?
と語っているが、勘違いも甚だしい。保護期間は、命の綱の切れた後の話だ。(音楽等について)現行の50年で短いという主張に、合理的根拠が示されたことはない。50年といえば、著作権継承者(要するに相続人)が代替わりしても不思議がない長さだ。保護期間内に認められる使用許諾権と経済的利益に固執するあまり、その著作物が忘れ去られていく、という現実に目を向けるべきではないか。

保護期間が切れた著作物は、パブリックドメイン状態になる。誰でも自由に使うことができる。音楽なら、人前で唄ってお捻りを貰っても、JASRACに追い回される虞がなくなる。そうすることで、人々の記憶から完全に消え去る前に、もういちど人口に膾炙することだってあり得るではないか。売上が見込めず絶版になり、どこを探しても手に入らなくなった著作物が、パブリックドメインになれば、経済的利益など求めず、純粋にその作品を愛する市井の無名士の手によって再び世に出るかもしれないではないか。

当初の裁判所決定という話題からはだいぶ外れたが、船村発言に代表される著作権の経済的側面のみに固執する見解は、却って著作物を一般市民から遠ざけているということを指摘したい。著作物を発表するのは何故か。人に知られたいからであろう。著作物は自ずから人に知られることを欲しているのだ。保護期間を伸ばし、著作権継承者の利益を計ることで得られる経済的利益と、囲い込みによって人に忘れられる損失とを、冷静に比較して見てもいいのではないか。
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岩城宏之氏逝去

現代日本を代表する指揮者の一人、岩城宏之氏が亡くなった。

月に一度以上のコンサート通いが当たり前だった私の学生時代、綺羅星の如き外国人指揮者のステージに引けを取らない、円熟した音楽を聴かせてくれた戦中派の大指揮者たちがいた。森正(1921-1987)、渡邉暁雄(1919-1990)、山田一雄(1912-1991)、そして朝比奈隆(1908-2001)・・・。彼らが鬼籍に入り、後に続く世代の小澤征爾(1935-)、若杉弘(1935-)らとともに、日本のクラシック音楽を世界水準に引き上げた偉大な巨匠の訃報に、しばし言葉を失った。

当地、金沢に赴任したころ、我が国初の本格的室内管弦楽団「オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)」が呱々の声を上げた。その生みの親が岩城氏であり、まことに幸いなことに、何度もそのエネルギッシュな指揮ぶりを見る機会に恵まれた。

もっとも印象に残ったのは、ヘルマン・プライ(バリトン)とOEKが共演した「冬の旅」全曲の演奏だ。プライ氏の体調不良のため、休憩なしで演奏されたのだが、ピアノの伴奏とは全く違うオーケストラのつややかな響きと、プライ氏の圧倒的な表現力、その両者を見事に調和させたのが岩城氏のタクトだった。

岩城氏は「初演魔」との異名を取る人物で、現代作曲家の作品を積極的に取り上げた。「一度も演奏されることのない名曲」がどれほどあるのか、想像もつかないが、岩城氏は、こうした作品を掘り起こし、あるいは自らが作曲家に委嘱して、「現代のクラシック音楽」を世に送り続けた。

話が前後するが、岩城氏とプライ氏は仲の良い友人同士だった。厳しいマネージャーでもある奥方にタバコを禁止されていたプライ氏は、こっそり岩城氏の楽屋を尋ね、タバコをねだったという。今ごろ岩城氏は、一足先に逝ったプライ氏と天国で再会し、タバコをくゆらせながら次のコンサートの相談をしていることだろう。合掌

摘発 ワンクリ詐欺

スラッシュドットジャパンより

読売朝日が報じているが、大阪市内のインターネットサービス業者らが、詐欺と児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された。

容疑者らは、児童ポルノを掲載したサイトへのリンクを仕込んだメールを無差別に送信し、
昨年7月と今年1月、サイトに接続して少女の画像をクリックした岡山県内の会社員(37)ら2人に、「会員契約した」などとして、入会料や退会料を3日以内に振り込むよう請求メールを送り、計6万5000円をだまし取った疑い
が持たれている。典型的なワンクリ詐欺である。

上の記事から察するに、画像をクリックした結果、「貴方のIPアドレスは・・・・・」などというユーザーの接続情報、例えば
2006年 06月 07日 PM  21時 30分 28秒
現在接続している場所(現IP)  219.xx.xxx.55
クライアントホスト名  b-fa1-3055.noc.ntt-xxxx.xxxx.ne.jp
サポート言語  ja,en-us;q=0.7,en;q=0.3
ポート番号  1173
使用ブラウザ  Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.0.4) Gecko/20060508 Firefox/1.5.0.4
MIMEの仕様  text/xml,application/xml,・・・・・・・・(一部伏せ字)
のような画面を見せ、 「接続しているプロバイダや会社から個人を割り出す」など、あたかも個人が特定できるかのような文言を並べて、金員を要求したものと思われる。

はっきり言うが、上の程度の接続情報なら、ネットの仕組みを1週間勉強すれば誰でも取得できる。現実に上のデータは、私がこのエントリを書いているPCの接続情報を、「チョイチョイ」と取り出したものだ。そしてこんな情報から、裁判所の令状を持たない一般人が、接続している個人を特定するなんてことは絶対にできない。詐欺犯らが握っている情報は、最大でもメールアドレスまで。メールアドレスが特定されている場合は、支払いを要求するメールがしつこく打ち込まれることになる。が、この段階から個人を特定することも凡そ不可能に近いだろう。被害者がメールや電話で自身の情報を伝えない限り、詐欺犯らは、実は手も足も出ないのだ。

特定商取引法及び経済産業省令(経済産業省のHP)では、インターネットを用いた商取引に際し、「有料の申し込みとなることを容易に認識できる表示」と「申し込みの内容を容易に確認し、かつ訂正できる措置」を必要としている。要するに「ここから先は有料ですよ」という画面に続いて、「本当に有料ですよ、いいんですね」という画面がなければ、違法と考えて差し支えない。

今回摘発されたクズ共の仕掛けたトラップでは、恐らく、写真のサムネイルをクリックした途端、「登録しました、○○○○○円振り込め」という画面が表示されたのであろうと思われる。これでは、商取引として成立していないのだから、びた一文払う必要はない。

上記新聞記事によると、容疑者らは、匿名性の高い米国のサーバーにサイトを設置し、これまたspam中継の世界的中心地となっている韓国のサーバーを経由してメールを流していたらしい。そして、1億8000万通以上のメールを投げまくり、
約2600人から計約7500万円を詐取した
という。そして容疑者は
「100万通のメールを送ると、10人から20人が不安になって金を振り込んできた」
と供述しているとか。腹立たしいのは、1億8000万通のメールの大半が、スケベ心も好奇心も刺激されなかった圧倒的多数のネットユーザーにとっては、忌々しいことこの上ない大量のspamとして、ただひたすら迷惑だったということだ。

こんな話を聞くたびに、人権派の皆々様には申し訳ないが、厳罰化の一層の推進を期待したくなる。

棄民

痛ましい判決が出た。
Source
痛ましく、残念ながら予想通りの判決だった。

判決は、問題の移民政策を国策だったとした上で、
入植地の農業適性や面積、所有権の有無などについて「現地調査や情報提供をする義務を尽くさなかった」と、国家賠償法上の賠償責任を認めた。
この認定は非常に重要である。

しかし、除斥期間の壁を破ることができなかった。
第724条(不法行為による損害賠償請求権の期間の制限)
不法行為による損害賠償の請求権は、被害者又はその法定代理人が損害及び加害者を知った時から三年間行使しないときは、時効によって消滅する。不法行為の時から二十年を経過したときも、同様とする。
最近の公害病訴訟では、不法行為が継続していた、という論法で除斥期間の始期を引き寄せて、被害者の救済を進める傾向が見られる。が、今回の訴訟では、国と「日本海外協会連合会」(現JICA)が原告たちをドミニカに送り出した(更に厳密にいえば原告が移民することを決意し、「日本海外協会連合会」との契約を締結した)時点で、事前の調査や説明義務を怠ったという不法行為は終了している。最も遅い時点でも、原告たちが現地に到着し、当初の説明とは異なる環境しか与えられないと知った段階で、不法行為は完結したといえよう。正に「棄民」そのものである。原告らが棄てられた時に不法行為は完結してしまった。50年も前のことである。

当然、原告弁護団は控訴するという。控訴審で原審を覆すためには、原告らが提訴したときから遡って20年前の時点まで、実質的に損害賠償請求権を行使しえなかったことを立証する必要がある。しかし、これは難しいと思われる。

今朝見たテレビで、原告の一人は「祖国を訴えること」への抵抗感を語っていた。切なすぎる。国は、潔く非を認め、控訴審の弁論など待つことなく、可及的速やかに被害者を救済して、この紛争を主体的に解決すべきである。それが、自分たちを棄てた無慈悲な国を、まだ「祖国」と呼んでくれる人々にできる、唯一の償いである。

凄い代車がやって来た

2日金曜日の夜、ゼミOBのK君が愛車フォレを引き取りにやって来た。引き取りといっても「ドナドナ」ではなく、三年目の車検のためだ。思えばフォレを買うと決めた時、K君はゼミの四年生で、当地のスバル販売を受験し結果待ちの状態。そこで掩護射撃になれば、と勇躍、本店に向かう途中、「内定取れました!」と嬉しくも気が抜ける電話が入った・・・。

それから三年、再三再四会津と加賀とを往復し、あちこち、それなりにくたびれて来た愛車のリフレッシュも兼ねての車検を、購入した本店ではなく、敢えてK君の勤める店舗に出すと決めたのは、「代車にSTI持って来ますよ」という彼の一言が決め手だった。

私のフォレは本革シートなどよさげな装備が標準でついてはいるものの、街乗り重視の2.0 NA、対してSTIはというと、2.5L DOHC 16バルブ・AVCS・空冷インタークーラーターボが265PSを叩き出すモンスターマシン。一度乗ってみたいと思っていたこの化け物を、代車に出してくれるというのだ。断る理由などどこにもないではないか。

で、日曜日、ちょっと高速を、と思っていたのだが、自分のヘマに起因するトラブルで出そびれ、結局街乗りだけ。でもインプレッションは以下のとおり。

ローダウンしたボディ。ボンネットの真ん中に猛々しく口をあけたエアインテークが、この車の性格を物語る。

扁平なタイヤはいかにも固そうな乗り心地を想像させるが、走り出してみるとそうでもない。ホイールの間に見える金色はブレンボのブレーキ。

こいつが役に立つほどのパワーを、この車は産み出す。

話に聞いてはいたが、まず驚かされるのはクラッチの重さ。強烈なトルクに負けないように、相当強いスプリングがクラッチ板を押さえつけていることがわかる。いつぞや、F嬢のフィールダーをちょっとだけ転がしたことがあるが、「クラッチペダル、折れてるのか?」と思うほど軽いペダルだった。NAフォレもかなり重いクラッチだが、STIのそれは桁違い。静かにクラッチをつなぐと、特に騒々しくもなく、走り出す。幹線に出て巡航。交通量がありギアは四速までしか上げられないが、やや固いクリック感のある短いストロークのレバーは、ドライバーの意思を小気味良くエンジンに伝えてくれる。余裕のありすぎるエンジンは、重たい車体を軽々と進めていく。

やがて回転数が4000を越えたあたりから、ズーーーーン、という感じでGがかかる。バケットシートに背中を押し付けられる感覚。非常にマイルドに、ターボが効き始め、低いボクサーサウンドに高めの金属音が混じる。そして一気に加速していく。そのままコーナーに突っ込むと、強烈な横Gを食らうが、バケットシートがしっかりと身体をホールドしてくれるから、ハンドルに力を込めて上体を支えるような必要はない。更に5000rpmを超えると、エンジンは獅子の咆哮を響かせ、ヒステリックな加速を見せるが(良い子は真似をしてはいけません)、メーターにはまだまだ余裕がある。が、目の前の停止線まで余裕がない。するとブレンボが難なく減速させてくれる。

このメーターパネルの配置が、車のコンセプトを如実に物語る。

パワーも余裕、これだけ回してもメーターの針は半分も回らないこの車、ガソリンと免許証がいくらあっても足りない。このご時世に、ハイオクをがぶ飲みするなんて、財布と地球に厳しすぎる。

が、体力のあるうちでなければ、到底乗りこなそうとは思えないこの車。私はK君に「なんぼだ?」と尋ねた。そう、体力に不安を感じる前に金回りが良くなったら、所有してみたいと思わせる、とんでもないジャジャ馬だった。

spam対策の現状

相変わらず、飽きもせず、成果の確認すらしないでspamを投げ込んで来るバカが絶えない。対応するこちらは、とうに飽きているのだから、いいかげんに諦めて欲しいものだ。

このブログ、レンタルサーバーで、Serene Bach(通称SB)というスクリプトを走らせている。同時にSBをwrapするスクリプトも走らせているのだが、このスクリプトが吐き出すログの9割以上がspammerのpost methodで占められてしまい、正規のアクセスログとしては使い物にならなくなっている。そこで、最初の対策として、wrapスクリプトでsapmmerの使うOpen Proxyを置いているホストからのアクセスを全面的に遮断していく。手間はかかるが、半月もしないうちに大半のspamはこの段階でお断りできる状態になっている。

このブログに飛んで来るspamを中継するProxyだが、もっとも目につくのは韓国、次にブラジルのサーバー。途上国も先進国も関係なく実に多くの国々から、エロサイトや危ないクスリの宣伝urlが来ているが、上記二ヶ国は段違いに多い。友人知人が長期滞在していない国からのアクセスそのものを止めようかと真剣に考えたりしている。だが、一番困るのは、日本国内のProxyから飛んで来るspam。中でも飛び抜けて多いのはYahooBB。儲けることばかり考えていないで、適切なセキュリティ対策を忘れずに実施してもらいたい。ここをIPアドレスで締め出すと、常連さんの何人かがアク禁になってしまい、このブログのアクセス数が確実に減る。

さて、wrapスクリプトを摺りぬけても、SBに仕込んだFilter Pluginがspammer達のあさはかな夢をたたきつぶしてくれる。次期SBには是非、標準で添付してもらいたいくらいの優れたPluginだ。

連続ポストなど、サーバーに悪影響を与えるような悪質なspammerに対しては、SB本体の拒否設定も用意してある。従って、バカ共はどう逆立ちしても、このブログに不愉快極まりない宣伝リンクを貼り込むことはできない。

ネットをふらふらしていて、コメント欄が下劣な宣伝urlで埋めつくされたブログを見つけると、暗澹たる気分になる。バナー広告のタップリついた商用サイトが提供するブログでこうだと、ブログ設置者よりもサイト管理者の見識を疑ってしまう。個人でできる対策を、プロの業者が行わないのは、理由の如何に関らず怠慢である。

模様替え

大分暑くなってきたので、このブログもテンプレートを入れ換えて、ちょっと涼しめにしてみました。が、テンプレートがきれい過ぎて、ここの重ったるいイメージと喧嘩しそうですね。

今回入れたのは、宵闇書房さんのtransmarineです。

新しいプラグインなど、週末を使って入れてみようかと思っています。
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